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2011年1月21日 (金)

ショコラティエ・エリカ

信託大好きおばちゃんの大事な情報源、それは、メトロガイド メトロ(東京の地下鉄)の近くに置いてある月刊のフリーペーパーです。必ず、毎月、読んでいます。

 20112月号は充実しています。 都内銭湯&郊外温泉の特集があります。この近郊温泉 ごりやくの湯 紅富士の湯、てのゆ、もえぎの湯。写真でみたところ、おばちゃんの中の温泉につかりたいという欲求がむらむらとわいてきました。そのうち、このブログで報告があるかもしれません。

 気になった広告としては、第20期歌舞伎音楽(竹本)研修 第15期歌舞伎音楽(鳴物)研修 第7期太神楽研修 研修生募集の広告 国立劇場が広告主なのですが、へーーーっつ 竹本と鳴物は男子だけだけど 太神楽は男女OKみたい 原則23歳までだからおばちゃんは無理だけどね。人材が必要なのはわかるけど、ここで求人募集して、応募があるのかなあ。

 で、タイトルのショコラティエ・エリカは、温泉でもなんでもなく、チョコレート屋の名前。

メトロガイドに東京探訪という連載があって 今回は白金台周辺で、その中で紹介されています。

 白金台も結構広いのですが、シロガネーゼがたむろっているといわれているプラチナ通りが有名です。プラチナ通りはゆるやかな坂道なのですが、この店は、大分下がったところあたりにあります。茶色のちょっと派手なでかいマンション(ファミールコート白金タワーズ)より、ちょっと、上。近くにはミシュランで有名なカンテサンスがありますね。

 この店は、私が通っている早稲田の英語のクラスの受講生仲間である某社長がホワイトデーで大量に購入しているところとして教えていただき、その後、お客様への手みやげやお歳暮に利用させていただいています。8月は、チョコレートがだめになるからか、お休みという優雅な店です。デパート等に全く出店していません。ここだけ。いつも上品なマダムっぽいお客さんであふれています。

 日経の記事によると、最近のバレンタインは、義理チョコより、女子同士の友チョコが増えているようです。女子は、こういうエリカのような、ここだけって店が好きそうだから、益々、繁盛するかもしれませんね♪

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